パソコンがショーケースに!?フィギュアコレクターこそおススメしたい!自作PC例

パソコンがショーケースに!?フィギュアコレクターこそおススメしたい!自作PC例

唐突ですが皆さんはパソコン持っていますか?

ここで言うパソコンとはノートパソコンとかモバイル端末ではなくデスクトップ型(又は据え置き型)のパソコンです。

最近は安価かつ高性能なスマホやタブレットが人気でパソコンの販売台数が非常に減少しているとか。

一昔前だと家に1台。さらには1人に1台パソコン所有しているのも珍しくないくらいパソコンは普及している感じでした。

ですが、今やパソコンを持っていないという方は若者を中心に増えているみたいです。

確かにちょっとしたWEBサーフィンやメール、SNS、写真加工、動画閲覧、ゲーム等々、スマホやタブレットで大抵できてしまいますしね。

パソコンの出る幕本当にないですね。

価格や利便性ではパソコンはスマホ、タブレットに勝てる要素はありません。

ですが、今日はスマホやタブレットには無いパソコンの良さを伝えたいと思います。

パソコンの選択肢「自作」

 

スマホやタブレットに無いパソコンの良さとしてパーツ選択の自由があります。

パソコンの内部構造は規格化されていて世界標準が存在し内蔵するパーツ(部品)は交換、増設が自由に行えます。

ボディである外枠も交換可能です。ただ、メーカー製のパソコンは独自の規格で構成されているものもあるので一概には言えませんが大体のパーツは交換できてしまいます。

スマホやタブレット等のモバイルガジェットはパーツの交換はできません。購入したら壊れるまで購入した時の機能仕様のまま使うことになります。

だから人気機種のiPhone等は皆と同じ物を持つことになるので全く個性がありません。スマホケースやアクセサリーで個性を出すのが精いっぱいで私的にはあまり満足できません。

パソコン、特に自作パソコンは1からパーツを選択でき組み合わせも無限大になる為、非常に個性が出しやすく自分だけのオリジナルなものを持つ満足感が得られます。

ですので私が推すパソコンはメーカー製パソコンではなく自作パソコンになります。

「自作」と言われることもあってかあまり知らない方は初心者にはとてもハードルが高く思われることが多いですが事実全くそんなことはありません。

自作と言っても別にICチップをはんだごてではんだ付けしたり機械の基板そのものを設計したりするという事ではありません。

決められた規格のパーツを決められたコネクタやソケットにはめ込んでいくだけで組み立てそのものはプラモデルより簡単です。

ただ、各パーツの規格や性能を示す単位の知識が少し必要ですが最低限の知識があれば問題なく自作できます。その最低限の知識もネットや雑誌で小一時間調べる程度で身につくレベルのもので全く恐れることはありません。

極めようとすれば当然天井知らずではありますがそこまでは普通必要無いです。

私は自作歴は長いもののそこまで極めているわけでは無く失敗と成功の経験が少し人よりあるというだけで知識が深いということもありません。

今から始めようと思えば誰でもできるジャンルなのです。唯一ハードルがあるとすれば自前でパーツ選定し組み上げるので組みあがったパソコンそのものに保証はありません。

相性問題、初期不良、故障といったトラブル事は自分で対応する必要があります。ですが、各パーツ自身には保証が付きますし一般的に人気のパーツや組み合わせで自作すればそこまで恐れることも無いかと思います。

余程マニアックでハイレベルな組み合わせを選択しない限り大抵のことはGoogle先生に質問(ググる)すれば解決できます。

自作の組み合わせは自由なので多種多様な目的でパソコンを構築できます。

例えば

  • とにかく最先端かつ高性能なハイスペックなPC
  • 見た目重視でインテリアとしてもすぐれたPC
  • すごくコンパクトな小型なPC
  • 拡張性に優れ将来的に長く使用できるPC
  • 省エネな電気代のかからないPC
  • 長時間起動に耐えるタフなPC
  • 非常に静かで動いてることを感じさせないPC
  • 最新ゲームを快適にプレイすることに特化したPC

等々

本当にあらゆる目的をもって構築することができ自由度は半端なく広いです。

一昔前自作パソコンが凄く流行った時期がありました。

当時自作パソコンが流行った理由はメーカー製パソコンよりも安く作ることができコスパ目的で自作を求める人が増えたっていうのがあって非常にパソコンパーツ屋が賑わったのですが、現在は海外メーカーの安価なパソコンが広く出回り自作で組み立てても価格差が無くむしろメーカー製の方が安い事も多くあまりコスパ目的で自作パソコンを選択する人もいなくなりました。

今は安さ重視ではなくどちらかというと自分の目的に沿ったオリジナルなパソコンを求める方が自作を選択する傾向にあります。

 

そんな自作パソコンですが私が勧める自作の楽しみ方とは





[スポンサーリンク]




パソコン自体をフィギュアのショーケースに!

 

いきなり全く関連性のないフィギュアが出てきて何の話?と思われたと思います。

私がここで紹介したいのは見た目を自由に選択し組み立てることができる自作ならではの特性を生かす方法です。

それはパソコンをフィギュアショーケースとして活用するといったもので実例を交えて解説させていただきます。

ディスプレイに適したケース

メーカー製のパソコンにはあまり見られませんが自作パソコン用のケース(筐体)では側面がアクリルまたはガラスで覆われ内部が見える仕様の物が人気です。

 

こんな感じのやつですね。フロントと左側面が強化ガラスで内部が丸見えです。

これはタワー型と呼ばれるタイプの物で縦に長い構成です。もう大体言わんとしていることは分かったかと思いますがこの側面が丸見えなのを利用してパソコン内部の空きスペースにフィギュアをディスプレイしてしまおうという事です。

このPCケースはミドルタワーと呼ばれるものでさらに大きいタイプはフルタワーと呼ばれるケースも存在します。内部の空間が広いほどディスプレイできる空間も広がるのでフルタワータイプをお勧めします。

そして中にディスプレイするフィギュアは基本何でも良いのですがあまり大きいものですとスペースが足りないので極力小さいサイズの物が適しています。

例えば食玩のフィギュアとかガチャガチャの景品とかですかね。

今回は以下のフィギュアを使ってみたいと思います。

ディスプレイに適したフィギュア

これは500円で売られていた食玩「匠魂」のハカイダーですね。

これは忘れましたが食玩のエイリアンフィギュアです。

これは食玩ではなく200分の1スケール完成型ガンプラ「ハイコンプロ」と呼ばれるものです。

大体高さ10cmくらいの物が丁度良いのではないかと思います。どれも10年以上前の骨董品ばかりですみません。このサイズで最近の物は所有していないのです。

最近のやつで言えば今コンビニで買えるガンダムの食玩「Gフレーム」とかが良さげです。11cmぐらいなんでハイコンプロにサイズが近いです。

後、ディスプレイするフィギュアのジャンルですがパソコン内部は基板むき出しのメカメカした構造なのでSFとかロボット系が非常に相性が良いです。

実例を紹介

実例1:ハイコンプロをディスプレイ(νガンダム、サザビー)

 

実例2:ハイコンプロをディスプレイ(ガンダム、ザク2)

 

実例3:食玩マジンガーZをディスプレイ

 

実例4:食玩エイリアン、プレデターをディスプレイ

 

実例5:食玩「匠魂」ハカイダーをディスプレイ

実例6:食玩プレデターをディスプレイ

 

実例7:番外編 MGガンプラをディスプレイ(スケルトン仕様 ガンダム、ザク2)

 

どうですか?むっちゃイイ感じでしょう!!!?

パソコン内部を宇宙船の内部構造に見立て(ちょっと強引ですねw)ジオラマチックな背景として利用したものです。

ロボットやSFの相性が良いと言ったのは理解いただけたでしょうか。

空冷用の大型ファンや配線のケーブル基板のコンデンサやチップが凄くマッチしています。

最後の実例7は大きめの物をディスプレイした参考としてガンプラのMGモデル100分の1サイズを使用した例です。

やはりサイズが倍くらいでかいので窮屈ですね。グラフィックボードが刺さっていると飾れません。

ただスケルトン仕様のガンプラはLEDの発光に相性が良いですね。わりとカッコいいです。

注意点!!

ここで一つ指摘されそうなのがパソコンの空冷の流れを遮りうまくパーツが冷却できないのではないかという事ですが実際、このような使い方をしてパソコンの各パーツ温度に影響が出たことはありません。

そりゃあ窒息する程詰め込めば影響があるかもしれませんがカッコ良くディスプレイしようと思うと2~3体多くても4~5体なので気にする必要は無いかと思います。

ただ、配置する場所で注意が必要なのは

  • 高温になりやすいパーツの上(ヒートシンク等)を足元にするとフィギュアが破損(塗装、本体が溶ける)する為、避けて設置する
  • 空冷用のファンの近くに設置すると巻き込まれスクラップになる危険性がある為、極力離すか動かないように固定する
  • 金属パーツがあるフィギュアはショートさせてしまう可能性が高いので避けた方がいい

1番目と3番目はどうしようもないので避けるしかないですが

2番目は以前記事にさせてもらった

 

 

ボンドを使えば接地面を固定できるため安心して設置することができると思います。

3番目の金属系のフィギュアは例えばダイキャストモデルのものが対象ですね。超合金とかでしょうか。

上記に気を付ければオリジナルティあふれるジオラマ風PCが簡単に楽しめます。

 

上記で紹介に使用した自作パソコンの詳細を紹介します。

所有するパソコンを紹介

 

私は初めてパソコンを所有したのが高3の時なのでパソコン歴は今年で23年になります。

自作パソコンを経験して18年が経ちました。

お金持ちではないので自作パソコンをそんなに数多く組み立ててはいませんが人から頼まれることも多くそれなりの数は組み立てています。

私の歴代端末

  • 1995年 18歳:NEC Mate X PC9821 Xa7e Pentium 75Mhz

→IO DATA PK-K6H400/98 400MHz IO DATA Savage4 Pro+ GA-SV432/PCI

  • 1998年 21歳:NEC VALUE STAR PC9821 XV20
  • 2000年 23歳:自作 PentiumⅢ 800Mhz

→Celeron Tualatin 1.2GHz Canopus GeForce2 GTS SPECTRA 8400

  • 2003年 26歳:自作 Pentium4  2.4C GHz Ati Radeon 9700Pro
  • 2007年 30歳:自作 Core2Duo E6400 2.16GHz XFX GeForce 7600 GT Fatal1ty

→ASUS GEFORCE 9600GT

  • 2014年 37歳:自作 Core i7 4790K 4.0GHz Sapphire Radeon RX480 Nitro+OC

自分用に組み立てたのは2000年が初めてでそれから4台組み立てていますね。

一番最後に組んだものでもう4年も経つんですね。そろそろ最新のパーツで5台目組もうかな。

本当は初代から紹介したいのですがとんでもなく記事が長くなりそうなので直近2台を紹介します。

2007年に組み立てたPC(先代PC)

<パーツ構成>

CPU:intel Core 2 Duo E6400 2.13GHz
MB:ASRock 775Dual-VSTA
MEM:PC2-5300 (DDR2-667) 1GBx2
VGA:XFX GeForce 7600GT Fatal1ty 256MB RoHS PV-T73G-U1D4
CASE:Thermaltake Kandalf/VA9000

 

配線が非常に汚いですね。更にエイリアン、プレデター食玩フィギュアを窒息するくらいぶち込んでいて今見ると非常に汚いですね・・・。

 

このPCは現在上記PCケースに中身を全て入れ替えサブ機(プロジェクタ用シアターPC)として利用中です。

2014年に組み立てたPC(現在のメインPC)

<パーツ構成>

OS:Windows8.1pro→win10pro
CPU: i7 4790K
MEM :W3U1600HQ-8G x 4 32GB
SSD:M2   xp941(MLC)
SSD:M2   PHM2-256GB(MLC)
MB: Z97 Extreme6
PW:   KRPW-GP650W
CPUFAN:  EVERFLOW Flash12
HEATSINK:虎徹
HDD:  ST4000DM000
HDD:  WD30EZRZ-RT
LED:エルミナシオン
VGA:   RX480 Nitro+OC
TVTTUNER:PLEX PX-W3PE V2.0
CTLPANEL: コンパネ5.1号
AMP:   鎌ベイAMP
FANCTL:kazeMasterAce
MO: 2.3GBMO
HDDRMB: IcyDoc BlackVoltex
DISPLAY:Pixio PX277
SUBDISPLAY: LG M2794S-PM
KB:   CH-9000220-JP
MOUSE:  COMBATERWING CW10
USBVOLUME: PowerMate Black

これが現在のメインPCです。

組み上げたのはもう4年程前になるので当時は最新だったハイスペック仕様でしたが今では結構古いスペックになっています。

ですがまだまだ現役で戦えるスペックです。

当時用意できる予算でできる限り高性能なPCを組み立てました。PCケースは先代からそのまま流用。

背面配線もできない古い仕様のものですがフルタワーで5インチ拡張ベイが11もあります。

今は5インチベイが無いものが流行りなので5インチベイが大好きな私としてはこの様な尖った仕様のPCケースが見つけられなかったので流用しました。

フロント部が制御用のパネルが多数ありメカメカしているのが気に入っています。

 

このPCは一気にすべてのパーツをそろえたわけではなくコツコツとパーツを追加し強化していき組み上げました。

当時の様子の写真が大量に出てきたので順を追って紹介します。

初期構成

CPU、メモリ、SSD、OS、マザーボードのみ購入し最小構成からスタートしました。

当時まだ登場したばかりなM.2規格の超高速ディスクを採用したのは非常に冒険でした。

とりあえずパーツの動作確認の為、ケースに格納する前にむき出しで通電確認。

ケースを流用する為、先代、先々代PCの中身を入れ替え。左が古く右が新しいものです。

右から左へ順に中身を入れ替え一番左の中身はあまりにも古い(Pentium3のもの)ので廃棄しました。

気分を変える為、今回メインPCに使用する先代PCのケースの内部を真っ黒に塗装してみました。

かなり失敗しムラでまくりで非常に汚いですがこのまま使いました。

最小構成パーツを格納。この時は緑のネオン管(プラズマ発光仕様)を装備しておりました。

フロントはメッシュ仕様で奥に搭載した空冷用のファンが透けて見えます。

下部の2つのファンは発行する仕様で上がリング状に色変化しながら発光するタイプで下はメーカーロゴが投影される珍しい仕様です。

セットアップ中の光景。データ移行とOSインストールをしていました。

追加パーツ1

CPUファン、ファンコントローラ、LEDテープを追加購入しました。

早速導入!

LEDがきれいだったのでガンプラを入れてみた図ですね。

CPUヒートシンクが異常に大きく感じたのを覚えています。

側面蓋を閉めればこんな感じ。ファンコントローラがかっこいいですね。

LEDはリモコンで色変更できるのが楽しいです。

側面の蓋はマグネットステッカーでワンポイント装飾していました。

追加パーツ2

制御パネル、内蔵用アンプ、空冷ファン(文字投影型:文字を自由に登録できる)をさらに追加購入。

流用したケースの電源ボタンがカッコ悪かったので別途電源ボタンが付いた制御パネルを購入。

アンプは5インチベイに格納できる珍しいものでフロントパネルが非常にカッコよかったので採用。

空冷ファンは文字投影型で文字を好きなものを登録できるのが珍しかったので採用。

なんか見た目ばっかですね。

早速導入!なんか派手さが急激に増しました。デコトラみたいになっていますw

ああ。フロントパネルが凄くいいかんじです。メカメカさがさらにアップ!

ゲーミングモニタ購入!

以前使っていたモニタ(24インチ)が調子悪くなったので27インチの応答速度144Hz仕様のモニタを購入!

通常の応答速度は60Hzが一般的みたいですがこれは倍以上の応答速度がでるみたいで非常にヌルヌルと画面が動くみたいです。

さらにIPSパネルで画面がきれい且つ視野角が非常に広いのが特徴です。

こんな高性能なモニタは通常7~8万円くらいしますがこれは約半額くらいですばらしいです。米尼から個人輸入しました。

早速通電テスト。めっちゃ画面キレイ!そしてでかい!!

おお~視野角広っ!!真横から見ても画面が変色しない!!

グラフィックボード購入!

グラフィックボードはnVidiaが有名ですがここはあえてAMDのRadeonにしました!

あまり深い意味はなく他人と違うのにしたかっただけ且つ高性能でありながらコスパ最高だったんで購入。

これも米尼から個人輸入しました。

 

なんかごつくてかっこいいですね。SFチックなデザインがいい感じです。

早速導入!!

接続するケーブルも別途購入しドレスアップ(青黒)しました。

CPUファンも派手派手!グラボとよく合います。

HDDマウントドライブ購入!!

 

これは4台のHDDをPCフロントからファミコンのカセットみたいに抜き差しできるものです。

非常に便利でありながら見た目が超カッコよかったのと国内にあまり出回っていなかったんで珍しいことが気に入り購入!

全面ドアが開きドア裏側に空冷ファンを装備。

内部は縦に4段HDDを換装できる仕様です。

早速導入!!これまたLEDが派手に光る仕様でデコトラ感更に上昇!!

これで大体組みあがりました。

 

フロントの制御パネルのアップ。う~んかっこいいですね。

サイドパネル上部にステッカー貼ってみました。非常に良い感じです。(中二病的で良いw)

内部の上部は食玩プレデターをディスプレイ。

パソコンディスクは現在こんな感じでごちゃごちゃしていますが気に入っています。

 

入力アクセサリー購入!

ゲーミングキーボード、マウスを購入しました。

キーボードはメカニカルキーボードでボタン一つ一つにスプリングが内蔵されていてタイプの感触が非常に気持ちいいです。

赤軸仕様で軽めの感触ですね。さらにボタンが発光する仕様(またかw)で発光パターンプログラミングできます。

例えばボタンを押したところだけ数秒色を変えるとかができます。

これは非常にクールなデザインの万能ボリュームコントローラです。

アルミ削り出しの素材で高級感MAX!底部がLED発光(ええかげんにせいw)するのでこれまた派手派手!

あらゆる操作をボリュームに割り当てられ非常に便利です。

例えばブラウザの縦スクロールをボリュームで操作とか漫画のページ送りをボリューム操作とか何でもありです。

詳細はまた別の記事で紹介したいと思います。

この写真は底面にガラスの円柱を置くことでさらに光量アップ(もうしらん)!!

最後に導入したパーツのパッケージを並べて記念撮影。

 

いかがでしたか?

自作PCの楽しみ方の一つとして参考になりましたでしょうか。

単に性能や利便性を追求するのもいいですがこういった見た目の個性を追求するのもいいのではないでしょうか。

今回ちょっと紹介するだけだったのが私のPCまで紹介した為、とんでもなく長くなってしまいました。

最後まで読んでいただきありがとうございます!!

パソコンを購入の際はこんな楽しみ方はどうでしょう!!楽しいですよ!

 

 

 

 






[スポンサーリンク]